人生の第五段階に突入して感じる事
第一、第ニ段階は、つまり0歳から24歳までは、
何をしたいか、するべきかがわからず混沌としていた。
今以上に興味本意で生活していた。
第三段階25歳から36歳まで、
自立してみたものの、わけがわからず、良いと勝手に思った事を
自分で決定してしなくて不安で不安でストレス大き日々でした。
第四段階37歳から48歳まで
模索していた「人生の目的」がはっきりとわかり安堵する。
だからと言って、安穏とした生活で、
ボーッとしてれば良いわけではない事に気がつき始めた。
また、「これをしなさい。」というやらされ感一杯の時期もあり、
「とても面倒くさい」と感じる日々でした。
しかしまた、転機が訪れる。
新しい出会いが次の段階に導いてくれる事になった。
まさに、天命であろう。
歳上から言われると反発したくなるが、
歳下から言われると、そうだねと了承してしまう特性が
良い方向に導いてくれている感じある。
教師だった祖父の血が私にも流れている。
祖父が、教育者であったように次の段階は、
良き指導者になるための、良き生徒にならなければ ならない。
何処から始めたらいいのか、皆目見当がつかない。
「見切り発車はお手のもの」何で、天命に従い行動するのみ。
うーーむ。人生っていろんな事が体験できて楽しい。



png-300x200.jpg)
コメントを残す